「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■リモートアクセスサービスを利用したアクセス履歴をCSV形式でダウンロードするこ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】アクセスブロックしたいサイトを閲覧禁止リストに登録したい
アクセスをブロックしたいサイトがある場合、 対象WebサイトのURLを「閲覧禁止リスト」に登録することで、ブロックできます。 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録されます。また、ブロック処理時に大文字・小文字の区別は行われません。 ■URL中にスペース(全角、半角問わず)がある場合、自動的... 詳細表示
【クラウド接続】Microsoft Azure の「Basic SKU パブリック IP アドレス」廃止に伴う対応について
Microsoft Azureは「Basic SKU パブリック IP」を「2025年09月30日」に廃止すると発表しています。 現在、クラウド接続中のAzureについて「パブリック IP アドレス」のSKUを確認してください。 「Basic SKU」であった場合は、廃止日までに対象のクラウド接続を解除し... 詳細表示
"サンドボックス"とは対象となるコンテンツを クラウド上で動作させ、マルウェアかどうかの判定をおこない感染を防ぐサービスです。 クラウド上のサンドボックスは完全に独立して稼働しており、他の環境とは隔離されています。 そのため、サンドボックスの中でマルウェアが攻撃を仕掛けたとしても 他の環境に影響を及ぼ... 詳細表示
beat/anti-virusで検知されたファイルがウイルスであるか調査するため、beatコンタクトセンターに検体ファイルを送付してください。 検体ファイルの送付手順は下記を参照してください。 検体調査のための情報取得手順 調査には2種類の情報が必要です。 それぞれの情報を取得し、beatコンタクトセ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ライセンスモジュールのアンインストール手順 [削除ツールを使用]
beat/anti-virusのアンインストールは、下記2つのモジュールをアンインストールすることで完了します。 WithSecureTM Elements Agent beat/anti-virusライセンスモジュール 本手順の削除ツールは”beat/anti-virusライセンスモジュール”... 詳細表示
ご利用のbeat-box機種により、画面推移が異なります。 下記からご利用のbeat-box機種を選択してください。 ※ご利用機種が不明の場合は「FAQID:3282」を参照してください。 詳細表示
再インストールをおこなう前に、ご契約のライセンス空き数をご確認ください。 ライセンス数が不足している場合は、インストールできません。 使用していないライセンスの強制停止をおこない、空きライセンスを増やしてください。 beat/anti-virusの再インストール手順 下記、それぞれの手順を順におこ... 詳細表示
【リモートアクセス】多重化している拠点に接続した場合、どのbeat-boxに接続されますか
クラスター(多重化)拠点へリモートアクセス接続した場合、 ”必ず「マスターワーカー」のbeat-boxにリモートアクセス接続されます。” どのbeat-boxが「マスターワーカー」になっているか、判別方法は下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:64708 【クラスター管理】クラスター(多... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のサポートツールは、 beat/anti-virusに関する調査をする際、PCの情報を取得するためのツールです。 サポートツールを実行すると”wsdiag.zip”という名称の圧縮ファイルが作成されます。 サポー... 詳細表示
332件中 141 - 150 件を表示