【beat/anti-virus】迷惑メールを対策する機能はあるか
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の機能に迷惑メール対策機能はありません。 beat-boxの機能に「迷惑メール判定機能」があります。 beat-boxの「迷惑メール判定機能」について beat-boxの迷惑メール判定機能は、 迷惑メールと判定した... 詳細表示
コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
コンテンツフィルターで制限されない通信 弊社が提供している一部のサービスがおこなう通信はコンテンツフィルターで制限されません。 たとえば「beat/anti-virus」などをご利用中の場合、製品の更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)を おこなうための通信がブロックされてしまうと、ソフトウェアを最... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessのアップデート後、接続先がなくなりました(iOS/iPadOS/Android版)
iOS/iPadOS/Android版のbeat-accessアップデート後、 接続先が消失してしまった場合は、接続定義ファイルを再発行する必要があります。 接続定義ファイルの発行方法については下記FAQの手順を参照してください。 FAQ ID:29955 【リモートアクセス】beat-acces... 詳細表示
【リモートアクセス】「予期せぬエラー」と表示されてbeat-accessをインストールできない
予期せぬエラーが発生しました。処理を中断します。 お手数ですが、beatコンタクトセンターまでご連絡ください。 上記のエラーメッセージが表示される場合、下記の可能性が考えられます。 PCのOSが最新でない PCの機種がbeat-accessに対応していない 他社セキュリティー対策ソフトとの競合が... 詳細表示
【コンテンツフィルター】レポートにある「対象外」というカテゴリーはどんなものか
弊社が提供しているサービスを維持するために、必要な一部の通信を「対象外」としています。 例えば、WindowsPC用のアンチウイルスソフトウェア「beat/anti-virus」などがおこなう通信や beat-boxの更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)をおこなうための通信などが該当します。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】solo設置直後から一部のサイトが閲覧できない
コンテンツフィルターのフィルタリング機能によって、閲覧をブロックされている可能性があります。 コンテンツフィルターの設定を「無効」に変更し、該当のサイトが閲覧可能となるか確認してください。 設定変更手順については下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:3740 【コンテンツフィルター】「有効/... 詳細表示
【beat/anti-virus】「新しいストレージデバイスが検出されました」と表示されました。
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)からの通知です。 PCのUSBポートにUSBメモリやポータブルHDD、ポータブルSSD等を挿入した場合に表示されます。 USBストレージデバイスを挿入すると 挿入されたデバイスに対してのみ、マルウェアスキャンを実行す... 詳細表示
【リモートアクセス】接続定義ファイルの上書き削除手順(beat-box側)
接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能です。 不要な接続定義ファイルは、個別で削除をおこなうか、下記の手順で上書き削除をおこなってください。 注意事項 ■本手順は上書き削除手順です。 ■個別に削除をおこなう場合は「FAQ ID:106595」をご確認ください。 ■上書き削... 詳細表示
【beat/anti-virus】「BeatavAgent」の状態を確認したい
「BeatavAgent」は"ライセンス更新"を行うためのプログラムです。 「BeatavAgent」が"無効"状態であると、 更新条件を満たした場合でも、ライセンスの更新が始まりません。 ※ライセンスの更新条件は「FAQ ID:28124」をご確認くだだい。 下記の方法で「BeatavAgent... 詳細表示
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