【beat/anti-virus】マニュアルスキャンオプションについて
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のマニュアルスキャンには2種類のオプションがあり、 スキャン開始前にあらかじめ設定をしておく必要があります。 設定手順は下記の内容をご確認ください。 マニュアルスキャンオプション設定手順 タスクトレイから「Wi... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
【beat/anti-virus】Elements Agentのインストールが始まらない
beat/anti-virusは、下記2つのモジュールが順にインストールされます。 beat/anti-virus ライセンスモジュール WithSecureTM Elements Agent 「beat/anti-virus ライセンスモジュール」のインストール後、 「WithSecur... 詳細表示
【beat/anti-virus】「ライセンス有効期限が近づいています」と表示された
beat/anti-virus ライセンスの有効期限が近づいています。 beat/anti-virus:有効期限:20YY/MM/DD hh:mm,残り *日 beat-boxと接続することができないため、ライセンスを更新することができません。 beat-boxに接続することで、自動的にライセンスが更新さ... 詳細表示
ブランチライト拠点ではbeat設定ページがありませんが、電源を停止させるにはどうしたらよいですか?
ブランチハブII拠点のブランチライト拠点beat-boxの場合 ブランチライト拠点beat-boxの電源スイッチを押下し、停止させます。 ブランチハブII拠点beat-boxの設定ページにある「他拠点の電源管理」ページを使用します。 ※電源停止状態のブランチライト拠点beat-boxを、ブラ... 詳細表示
「AS番号の衝突を検知したため、クラウド接続情報を設定できませんでした。・・・ 」というエラーメッセージが表示されました。どうしたらよいですか?
beat-boxは、自身のプライベートAS番号として「64649」を使用します。 クラウドサービス内の「プライベートネットワーク」や、経由して接続されている他のネットワークで、使用していないかどうか確認してください。 「64649」を使用している場合は、変更をお願いします。 既存ネットワーク内では、... 詳細表示
【サンドボックス】「サンドボックス解析通知」という件名のメールが届いた
「サンドボックス解析通知」は"サンドボックス機能"により "グレー(マルウェアの可能性がある)"と判断されたという通知です。 グレー判定されたメールについては”いったん送受信を停止し、該当のメールを削除しています” その後、該当のメールをクラウド上で動作させ、マルウェアかどうかの正式な判定をおこないます... 詳細表示
【beat air】業務用Wi-Fi環境へのクライアント端末の接続手順
業務用Wi-Fiのbeat airに接続するためには、下記が必要です。 【ユーザ管理ポータル】画面でのユーザー追加(管理者) ユーザー宛に届いたメール お客様管理者が【ユーザ管理ポータル】画面で、ユーザーを追加後、下記メールがユーザーに届きます。 【件名】You have been aut... 詳細表示
複数拠点接続やブランチネットワークでVPNを組む際に設定するドメイン名はなんでもいいのですか?
VPN接続を利用する際は、下記の条件を満たす必要があります。 お客様所有のドメインであることが必須です。 全ての拠点が自社ドメインを指定する必要があります。 VPN接続で使用可能なドメインは下表の通りです。 各拠点ごとにサブドメインを指定する必要があります。 各拠点のドメイン名は“<サブドメイ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ブラウザ拡張機能(プラグイン)とは
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のブラウザ拡張機能(プラグイン)は、有効にすることで、 Webの検索結果に安全性の評価アイコンが表示 され、有害な Web サイト へアクセスした際にブロックページを表示します。 また、各ブラウザの"接続制御機能"を利... 詳細表示
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