プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
【リモートアクセス】多重化している拠点に接続した場合、どのbeat-boxに接続されますか
クラスター(多重化)拠点へリモートアクセス接続した場合、 ”必ず「マスターワーカー」のbeat-boxにリモートアクセス接続されます。” どのbeat-boxが「マスターワーカー」になっているか、判別方法は下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:64708 【クラスター管理】クラスター(多... 詳細表示
【クラウド接続】「Azure Portal」サイトでパブリックIPアドレスが利用しているSKUを確認したい
「Microsoft Azure」のパブリックIPアドレスで利用しているSKUを確認します。 beat設定ページへのログインおよび「Azure Portal」サイトへのログインが必要です。 「パブリックIPアドレス利用SKU」の確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラウド... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「不正な通信」や「禁止アプリケーションによる通信」はどんな通信か
不正な通信 不正な通信は、WAN側/LAN側からbeat-boxを経由する通信のうち、 beat-boxが「攻撃の可能性がある」と判断した通信です。 不正な通信ではさらに下記の2種類の通信に分類をしています。 ping系の通信 特定のプログラムやツールが生成するICMPのpingコマンド等のこと... 詳細表示
予め作成された「アプリケーション制御のルール」優先度を変更できます。 アプリケーション制御の詳細は下記のFAQをご確認ください。 FAQ ID:56194 【アプリケーション制御】詳細を教えてください 注意事項 ■「active/solo」サービスは別途、オプション契約が必要です。 ■ご契約さ... 詳細表示
【回線・ISP変更】beat-boxに登録中のISP情報を確認したい
回線・ISP変更では、beat-boxから利用するISP・回線の情報を確認することができます。 ※「ISPネットワークID」のみ確認可能です。 ネットワークパスワードについては、ご契約のISPにご確認ください。 注意事項 ■「回線・ISP変更」は正しく設定しないとインターネットとの通信が正しく機能し... 詳細表示
beatサービスの「DNS設定」はお客様が社内管理するドメインの名前解決を beat-box以外のDNSサーバーに転送するための設定です。 beat-boxには新たなDNSエントリーを追加できません。 その為、社内ドメインの名前解決については、別途DNSサーバーを稼働させる必要があり、 beat-bo... 詳細表示
不正な通信対策機能とは 不正な通信対策は、通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を、検知し遮断する機能です。 不正な通信対策設定の初期設定は「有効」の状態です。 無効に設定すると、悪意のある通信を検知・遮断できなくなります。 そのため、「有効」に設定することを推奨してい... 詳細表示
beat設定ページから「不正な通信」の「検知状況」を確認できます。 不正な通信の検知項目について 不正な通信対策機能を有効に設定している期間に検知された、不正な通信を一覧で表示することができます。 新しいものから最大で200件表示します。 最大表示件数以内でも、古い検知状況は削除される場合がありま... 詳細表示
beatではあらかじめOSのアップデート時に通信をするホストなどをフルインスペクションの対象から除外しています。 なお、組み込み除外設定に設定されているサイトは解除できません。このリストは適宜更新されることがあります。 ※オプションサービスのコンテンツフィルターは、組み込み除外に含まれているURLでもフィルタ... 詳細表示
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