【beat/anti-virus】毎月、ライセンス有効期限が切れる
ライセンスの"自動更新条件"を満たせていない可能性があります。 通常は有効期限(31日)以内にライセンスが"自動で更新"され、有効期限が"延長"されます。 ※ライセンスの手動更新も可能です。 詳細は、「FAQ ID:98」をご確認ください。 ライセンスの自動更新条件・動作については、下記をご参照... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
リモートアクセスで同時に接続可能な上限人数は、ご利用の基本サービスとbeat-box機種により異なります。 詳細は、下表を参照ください。 同時接続数の最大値 サービス 機種 最大値 備考 active beat-box-mini2 50 ー beat-box-mini3 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ブラウザ拡張機能(プラグイン)を「追加/有効」にするには
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の拡張機能を 有効にできるブラウザは、下記選択肢のとおりです。 有効にしたいブラウザを選択してください。 詳細表示
【稼働状況レポート】社内のアドレスになりすましたメールがウイルス検知状況にカウントされない
社内のメールアドレスになりすましたSPAMメールが、社内の別アドレス宛てに送信されてくることがあります。 しかし、「beatの稼働状況レポート」では、送信メールのウイルス検出が毎回0件とレポートされている場合があります。 上記のようなケースについて記載します。 迷惑メールとウイルスの違いについて 「ウ... 詳細表示
【beat/anti-virus】機能を一時的に無効にしたい
何らかの切り分けのため、beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の機能を一時的に無効にすることができます。 ただし、機能を一時的に「無効」にした場合、コンピュータが脅威にさらされる可能性が上がります。 リスクを最小限に抑えるため、切り分け等の終了後に機能を「... 詳細表示
beatリモートアクセスをご利用になる場合は、下記の操作が必要です。 1.リモートアクセス権の追加(beat-box責任者作業) 利用者アカウントに対して、リモートアクセス権を付与する必要があります。 リモートアクセス権の付与はbeat設定ページでおこない、責任者権限を持つアカウントでログインする必要が... 詳細表示
【コンテンツフィルター】特定のサイト以外は、見せないようにすることはできますか?
コンテンツフィルターの設定で「ホワイトリスト方式」のルールを作成することで、 特定のサイト以外を参照できないようにすることが可能です。 「ホワイトリスト方式」の詳細については、下記を参照してください。 コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか? 詳細表示
「セキュリティーレポート」で記載されている数値と、「月次レポート」で記載されている数値とで、異なるものがあるのですが?
「セキュリティーレポート」は、beatの稼働中には必ず発生するシステムログから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能により取得可能となるログファイルから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能が無効の場合、元となるログデータが発生しないため、値を生成で... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなう必要があります。 ■beat-box内のウイルスチェックでウイルスが検出された場合は”メール送信ウイルスチェ... 詳細表示
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