【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、bea... 詳細表示
【外部メール連係】必要情報入力後に「設定」ボタンを押下すると 「エラー:受信サーバー接続不能」と表示される
■ 利用者管理 > 外部メール連係管理 > 追加 > エラー:受信サーバー接続不能 指定されたメール受信サーバーが見つかりませんでした。 メール受信サーバーのホスト名の指定に誤りがないか確認してください。 メール受信サーバーのホスト名(IPアドレス):[*******.example.com] ... 詳細表示
【静的ルート設定】現在設定されている静的ルート設定を確認したい
現在、beat-boxに設定されている、静的ルート設定を確認するには beat設定ページの「静的ルート設定」で設定したルート情報を一覧表示します。 自動設定されている情報は表示されません。 静的ルート設定のルート情報確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > 静的ルート設定... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(beat-box責任者管理)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box責任者管理で設定を変更する操作をした履歴をCSV形式のファイルで出... 詳細表示
【メール】メールソフトの設定をプロバイダー推奨設定に変更後、メール送受信ができない
セキュリティ強化のため、各プロバイダーからメールソフトの設定を "SSLを利用した設定"に変更するよう、ユーザーへお知らせしている場合があります。 ご利用のメールソフトの設定を変更しても、 メールの送受信ができない場合はbeat-boxの機能により通信をブロックされている可能性があります。 推奨設... 詳細表示
不正な通信対策機能は通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を検知し遮断できます。 また、悪意がなくても利用することで情報漏洩やウイルス感染などの可能性がある、特定のアプリケーションの通信も遮断可能です。 「有効」のままご利用されることを推奨しており「無効」に設定すると全ての悪意... 詳細表示
「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
迷惑メール判定されたメールなどの調査が必要な場合、 beatコンタクトセンターへ該当のメールを送付いだたくよう、依頼する場合があります。 送付する際は"転送"ではなく、新しいメールに「該当メール」を"添付"して送付ください。 詳細は、下記の手順をご参照ください。 注意事項 ■メール内に記載の... 詳細表示
【稼働状況レポート】社内のアドレスになりすましたメールがウイルス検知状況にカウントされない
社内のメールアドレスになりすましたSPAMメールが、社内の別アドレス宛てに送信されてくることがあります。 しかし、「beatの稼働状況レポート」では、送信メールのウイルス検出が毎回0件とレポートされている場合があります。 上記のようなケースについて記載します。 迷惑メールとウイルスの違いについて 「ウ... 詳細表示
「セキュリティーレポート」で記載されている数値と、「月次レポート」で記載されている数値とで、異なるものがあるのですが?
「セキュリティーレポート」は、beatの稼働中には必ず発生するシステムログから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能により取得可能となるログファイルから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能が無効の場合、元となるログデータが発生しないため、値を生成で... 詳細表示
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