パスワードポリシー設定や社内の運用ルール等で アカウントパスワード変更が必要な場合、beat設定ページで変更できます。 注意事項 ■各アカウントのパスワードはbeatサービスの各機能を利用するための"共通パスワード"です。 ■パスワード更新をおこなうと下記には更新後のパスワードが必要です。ご注意く... 詳細表示
beatサービスの証明書がインストールされているか確認する方法
「コンテンツフィルター」や「Web&メール&FTPセキュリティー設定のフルインスペクション」の SSL通信を対象とした、各種機能をご利用いただく場合、証明書のインストールが必要です。 証明書のインストール手順は、「FAQ ID:1836」をご確認ください。 ※本手順は、証明書の確認手順を記載しています。... 詳細表示
「ウイルス検出およびメール受信停止のお知らせ」というメールが届きました
beat-boxのウイルスチェックによって検知された、 ウイルスが含まれる「対象のメール」を削除したことを案内するメールです。 ウイルスが添付されていた「対象のメール」の【メール受信者】に対して本メールを配信します。 「ウイルス検出およびメール受信停止のお知らせ」を受け取ったら 別途、対処を... 詳細表示
【迷惑メール判定】誤判定されるメールの対処方法(例外アドレス設定)
迷惑メール判定機能の「例外アドレス設定」で【許可リスト】と【迷惑リスト】の2種類を作成してください。 それぞれのリストは通常の迷惑メール判定機能より優先されるため、 特定のメールアドレスから送信されるメールを「非迷惑メール」または「迷惑メール」と判定させることが可能です。 迷惑メール判定機能で付与さ... 詳細表示
アクセス履歴の保存設定はbeat設定ページからおこないます。 詳細な手順については、下記を参照してください。 注意事項 ■2025年2月20日以降に設置されたbeat-box(全サービス)については、 初期設定で全てのアクセス履歴を取得する設定です。 ■保存期間設定を延長した場合でも、ただちに... 詳細表示
【外部メール連係】③メールクライアントへの設定(IMAPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
”activeサービスのbeat-box-mini2”では、IMAPやSSLなどの暗号化された通信をウイルスチェックできません。 ウイルスチェック可能な、メール通信はSMTPとPOP3を利用したメール通信のみです。 ※beatサービスでは、ウイルスチェックできない通信を「危険である」と判断します。 「I... 詳細表示
NASやファイルサーバー、複合機など個別にIPアドレス設定をおこなう場合、 「固定IPアドレス確保」をおこなうことで、任意のIPアドレスをあらかじめ確保することができます。 一部機器でIPアドレスを固定して運用する機器がある場合は「固定IPアドレス確保」の利用をお勧めします。 手順の詳細は、下記... 詳細表示
【回線障害履歴】インターネット回線の障害/復旧履歴を確認したい
beat設定ページの回線障害履歴でインターネット回線の障害/復旧履歴を確認できます。 beat-boxで使用している回線の障害発生と復旧について「日付」の新しいものから表示します。 過去(約1週間)の回線障害の履歴を表示します。 回線障害履歴の確認 回線障害履歴の表示方法 回線障害履歴... 詳細表示
DHCP割当範囲の設定手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > DHCP設定 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者アカウントでのログインが必要です。beat設定ページへのアクセス方法はこちら。 表示されたメニューから「有効/無効」をクリックします。 下の... 詳細表示
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