【beat/anti-virus】ウイルス定義ファイルの更新はインターネット環境が必要か
ウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新にはインターネット環境が必要です。 ウイルス定義ファイルは「WithSecureTM 社」のサーバーから取得しています。 サーバーからの取得はインターネット経由でおこなうため、インターネット接続できない環境では更新できません。 参考情報 通常、ウイル... 詳細表示
サンドボックス機能により、グレーと判定されてしまう通信を あらかじめ、判定されないように除外設定をおこなうことが可能です。 FAQ ID:96601 【サンドボックス】詳細を教えてください 注意事項 ■あらかじめ安全であることがわかっている通信を登録してください。 ■除外設定可能なのは、htt... 詳細表示
【リモートアクセス】突然切断されてしまいます(メッセージは表示されません)
エラーもメッセージ等も表示されずに、切断される場合の原因は多岐にわたります。 なお、下記の対処方法をお試しいただくことで、改善する可能性があります。 対処方法 PC再起動 ONUや、Wi-Fi、ルーターなどの回線機器を再起動 無線接続から有線接続への変更、または有線接続から無線接続への変更 回線の... 詳細表示
コンテンツフィルターの過去のログを何日間保存するかの設定をおこないます。 ログ出力をおこなう場合やレポートを確認する場合、事前に保存期間の設定が必要です。 注意事項 ■ログの保存期間の初期値は「0日(ログを保存しない)」となっています。 ■保存期間設定を延長した場合でも、ただちに過去にさかのぼって... 詳細表示
【リモートアクセス】リモートアクセス接続後にNASやファイルサーバーへの通信が遅い
リモートアクセス接続をおこなうと、インターネットに向けてのスループット(実効速度)が遅くなります。 また、少しの通信不安定でもその影響を大きく受けるように挙動が変わります。 リモートアクセス接続後、NASやファイルサーバー上に保存されているファイルを編集する場合、 大量の情報のやりとりがおこなわれること... 詳細表示
リモートアクセスを含め、beatサービスは日本国内での利用を前提としたサービスです。 そのため、”国外(海外)でのリモートアクセス接続に関連するトラブルについてサポートをおこなっておりません。” 本内容については、beatお客様サポートで公開されている「beatサービス利用規約」にも記載しています。 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ブラウザ拡張機能(プラグイン)を「追加/有効」にするには
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の拡張機能を 有効にできるブラウザは、下記選択肢のとおりです。 有効にしたいブラウザを選択してください。 詳細表示
「AS番号の衝突を検知したため、クラウド接続情報を設定できませんでした。・・・ 」というエラーメッセージが表示されました。どうしたらよいですか?
beat-boxは、自身のプライベートAS番号として「64649」を使用します。 クラウドサービス内の「プライベートネットワーク」や、経由して接続されている他のネットワークで、使用していないかどうか確認してください。 「64649」を使用している場合は、変更をお願いします。 既存ネットワーク内では、... 詳細表示
利用中のプロバイダーは、プライベートIPを接続機器へ配布しています。「クラウド接続」を使用する際の注意事項を教えてください。
複数の拠点で該当のようなISPを利用した場合、各拠点からの同時接続はできない可能性があります。 同一グローバルIPアドレスからの接続制限について 【AWS】 VPCへの同時接続不可。 ※同一のAWS契約で作成された同一リージョン内にある複数のVPCに対して 該当... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のスキャン結果は 「前回のスキャンレポート」か「過去におこなったスキャン結果」をご確認ください。 スキャン結果の確認 確認したい内容を下記のタブメニューから選択してください。 前回のスキャ... 詳細表示
336件中 241 - 250 件を表示