”activeサービスのbeat-box-mini2”では、IMAPやSSLなどの暗号化された通信をウイルスチェックできません。 ウイルスチェック可能な、メール通信はSMTPとPOP3を利用したメール通信のみです。 ※beatサービスでは、ウイルスチェックできない通信を「危険である」と判断します。 「I... 詳細表示
不正な通信対策機能とは 不正な通信対策は、通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を、検知し遮断する機能です。 不正な通信対策設定の初期設定は「有効」の状態です。 無効に設定すると、悪意のある通信を検知・遮断できなくなります。 そのため、「有効」に設定することを推奨してい... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリ」一覧にないアプリは遮断されますか?
遮断されません。 禁止アプリケーションの一覧に含まれない通信について 禁止アプリケーション設定の一覧に含まれないアプリは、不審な通信とみなされるような挙動がなければ 不正な通信対策機能でブロック(遮断)されることなく通過します。 「不正な通信」については下記のFAQを確認してください。 FA... 詳細表示
IPアドレスの割当要求してきた端末に対し、 動的IPアドレスを割り当てるかどうかを指定できます。 割当要求してきた端末に関して下記の項目を取得し、リスト表示します。 MACアドレスやホスト名をもとに許可する端末を選択してください。 No. MACアドレス 検出日時 ホスト名 許可 1 x... 詳細表示
beat設定ページから「不正な通信」の「検知状況」を確認できます。 不正な通信の検知項目について 不正な通信対策機能を有効に設定している期間に検知された、不正な通信を一覧で表示することができます。 新しいものから最大で200件表示します。 最大表示件数以内でも、古い検知状況は削除される場合がありま... 詳細表示
アプリケーション制御機能は、beat-boxを通過する各種アプリケーションの通信を監視しています。 事前に定義されたルールに従い、通信の遮断・記録を行う機能です。 対象サービスにおいて"beat-box-mini3をご利用"であれば、アプリケーション制御機能を利用できます。 対象サービス acti... 詳細表示
NASやファイルサーバー、複合機など個別にIPアドレス設定をおこなう場合、 「固定IPアドレス確保」をおこなうことで、任意のIPアドレスをあらかじめ確保することができます。 一部機器でIPアドレスを固定して運用する機器がある場合は「固定IPアドレス確保」の利用をお勧めします。 手順の詳細は、下記... 詳細表示
センター拠点のbeat設定ページで確認できます。 beat-box責任者権限でログインする必要があります。 他拠点とのVPN接続状況確認 beat設定ページ [ 設定 > 高度な設定 > 設定 > 他拠点管理 ] へアクセスします。 ※beat-box責任者権限でのログインが必要です。beat設定ペー... 詳細表示
静的ルート設定はLAN内を複数のセグメントで分けている場合などに設定が必要となります。 beat-boxが所属しているセグメント以外へのアクセスが発生したときに、 セグメント内のどの機器(ルーター等)を経由すべきかを指定するものです。 注意事項 ■beatのシステムに自動設定されるルート情報を変更... 詳細表示
【クラウド接続】「Azure Portal」サイトでパブリックIPアドレスが利用しているSKUを確認したい
「Microsoft Azure」のパブリックIPアドレスで利用しているSKUを確認します。 beat設定ページへのログインおよび「Azure Portal」サイトへのログインが必要です。 「パブリックIPアドレス利用SKU」の確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラウド... 詳細表示
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