【不正な通信対策】不正な通信が検知された場合にどうすればよいか
不正な通信の送信元(外部ネットワークなのか、内部ネットワークからなのか)と時間を特定する必要があります。 通信を特定するには、「アクセス履歴」あるいは、「検知状況」を参照してください。 「アクセス履歴」および「検知状況」それぞれの詳細は、下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:87125 ... 詳細表示
【リモートアクセス】ケーブルテレビ(CATV)回線利用時の注意事項
ケーブルテレビ(CATV)回線の場合、各ユーザーに「プライベートIPアドレス」が割り当てられることがあります。 その場合、beat-boxのWAN側に「グローバルIPアドレス」が割り当てられていることが、条件となる下記サービスを利用できません。 active アクティブセンターハブ アクティブブランチ... 詳細表示
【回線・ISP変更】beat-boxに登録中のISP情報を確認したい
回線・ISP変更では、beat-boxから利用するISP・回線の情報を確認することができます。 ※「ISPネットワークID」のみ確認可能です。 ネットワークパスワードについては、ご契約のISPにご確認ください。 注意事項 ■「回線・ISP変更」は正しく設定しないとインターネットとの通信が正しく機能し... 詳細表示
フィルター変更は、あらかじめ 「サービス定義」や「ネットワーク定義」で設定した内容を使用して パケットフィルターの設定を行います。 ・ 「サービス定義」:プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけること ・「ネットワーク定義」:任意のサブネットまたはIPアドレスにネットワーク名(任意... 詳細表示
【不正な通信対策】「無効」に設定した時に設定内容が消えるのか
「無効」に設定した場合、「有効」時の設定内容は削除されず、保存されます。 再度「有効」に設定を戻せば、前回有効時の設定内容が反映されます。 注意事項 ■ 不正な通信対策を「無効」に設定した場合、全ての悪意のある通信を遮断できなくなります。 ■不正な通信対策を「無効」に設定する際は、事前に危険を理解した... 詳細表示
【リモートアクセス】多重化している拠点に接続した場合、どのbeat-boxに接続されますか
クラスター(多重化)拠点へリモートアクセス接続した場合、 ”必ず「マスターワーカー」のbeat-boxにリモートアクセス接続されます。” どのbeat-boxが「マスターワーカー」になっているか、判別方法は下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:64708 【クラスター管理】クラスター(多... 詳細表示
・設定内容の「対象PCのIPアドレスを固定する」にID:141へのリンクを追加 ・詳細手順を目次表記に変更 パケットフィルター設定の「ネットワーク定義」では、任意のサブネットまたはIPアドレスに名称(ネットワーク名)をつけ、 「フィルター変更」において、制限したい通信の”送信先” ”送信元”として使用します。... 詳細表示
「有効/無効」状態の切り替えはbeat設定ページからおこないます。 サンドボックス機能は実際に動作させて安全性をチェックした⽅が良いと 判定されたファイルを、クラウド上の隔離された環境で動作させてチェックをおこなう機能です。 FAQ ID:96601 【サンドボックス】詳細を教えてください 注意... 詳細表示
予め作成された「アプリケーション制御のルール」優先度を変更できます。 アプリケーション制御の詳細は下記のFAQをご確認ください。 FAQ ID:56194 【アプリケーション制御】詳細を教えてください 注意事項 ■「active/solo」サービスは別途、オプション契約が必要です。 ■ご契約さ... 詳細表示
パケットフィルターは、一般のルーターにおけるパケットフィルタリングと同等の機能を提供しています。 パケットフィルターは、下記のような用途を想定しています。 リモートアクセスで接続したPCの通信を制限する。 特定PCのインターネットへの通信を制限する。 ネットワークとサービスを定義し、これらを関... 詳細表示
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