クラウド接続で使用する「プライベートAS番号(ASN)」について教えてください。
共通仕様 beat-boxが使用するプライベートAS番号(ASN)について AS番号:64649 利用可能なプライベートAS番号の範囲について プライベートAS番号として定義されている「64512~65534」の範囲。 利用するクラウドサービスごとの仕様制限を満たす必要があります。 ... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessで使用される暗号化方式および強度について
beat リモートアクセスサービスで使用される暗号化方式および強度 詳細は下表をご確認ください。 アプリケーション 接続方式 暗号化方式(強度) active solo basic beat-access(Windows版) OpenVPN AES(128ビット) 〇 〇 〇 ... 詳細表示
ブランチライト拠点はインターネットアクセス(http、ftpなどの通信)およびメール送受 信を必ずハブ拠点経由でおこないます。 ハブ拠点が2拠点以上存在する場合、ブランチライト拠点は任意の2ヶ所のハブ拠点(アクティブセンターハブまたはアクティブブランチハブ)を 主ハブ・副ハブとしてVPN接続先に指定できま... 詳細表示
「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
【リモートアクセス】PCの入替後にbeat-accessの再設定が必要か
端末の入替後は、beat-accessの再設定(接続のセットアップ)が必要です。 まずは、入替後の新しい端末に、beat-accessをインストールしてください。 その後、再設定をおこなってください。 それぞれの手順については、下記をご確認ください。 beat-accessのインストール手順 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】インストール中に「サブスクリプションコード」や「ライセンスキーコード」の画面が表示された
通常はインストール時に「サブスクリプションコード」や「ライセンスキーコード」の入力を求められることはありません。 なんらかの原因でライセンス認証に失敗し、入力画面が表示されている可能性があります。 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の再インストールで改... 詳細表示
【クラスター管理】box多重化をおこなう場合、どのようにboxが設置されるか
多重化設置時の構成環境 box多重化時の構成及び注意事項は下記の通りです。 注意事項 ■多重化をおこなう場合、beat-boxの台数分、ISP契約が必要です。 ■各beat-boxのLAN側は、同一のハブに接続されている必要があります。 ■beat/active VPN接続サービスをご契約の場合... 詳細表示
【beat/anti-virus】迷惑メールを対策する機能はあるか
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の機能に迷惑メール対策機能はありません。 beat-boxの機能に「迷惑メール判定機能」があります。 beat-boxの「迷惑メール判定機能」について beat-boxの迷惑メール判定機能は、 迷惑メールと判定した... 詳細表示
beat設定ページから「不正な通信」の「検知状況」を確認できます。 不正な通信の検知項目について 不正な通信対策機能を有効に設定している期間に検知された、不正な通信を一覧で表示することができます。 新しいものから最大で200件表示します。 最大表示件数以内でも、古い検知状況は削除される場合がありま... 詳細表示
【リモートアクセス】Windows11へアップグレード後は再インストールや再セットアップが必要か
WindowsOSをアップグレード後にリモートアクセス接続ができない場合は、 下記手順で再インストールと再セットアップをおこなってください。 ※アップグレード後にリモートアクセス接続できない原因(クリックで展開) リモートアクセスは「個別証明書」ともいうべき仕組みがあり「PC環境キーファイル、ログインID、... 詳細表示
580件中 311 - 320 件を表示