【beat-box】現在のファームウェアやウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新日時を確認したい
現在のウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新日時は、beat設定ページから確認できます。 ファームウェアの確認はできません。 beat-boxはインターネット通信可能な状態であれば、自動更新され最新の状態を保つため、 「ファームウェア」や「ファームウェアバージョン」という仕組み自体がbeatサ... 詳細表示
【beat/anti-virus】PCの入替後にbeat/anti-virusの再設定が必要か
beat/anti-virusは旧PCからの”引き継ぎ”や”データ移行”等の機能はありません。 そのため、入れ替え後の新しいPCにbeat/anti-virusのインストールが必要です。 インストール可能な総数はお客様ご契約ライセンス総数によって、異なります。 あらかじめ、beat/anti-virus... 詳細表示
beat/basicサービスでメールをご利用になるためには、外部メール連係とメールクライアントの設定が必要です。 外部メール連係とは、メールサービスが提供するメールの送受信を、beat-boxに対するメールの送受信と連係させるものです。 メールサービスをご利用になるまで 下記の順番でそれぞれ設定をおこな... 詳細表示
「AS番号の衝突を検知しました。・・・」というエラーメッセージが表示され、処理を継続するかどうか確認を求められました。どうしたらよいですか?
処理を継続すると、クラウドサービス内の「プライベートネットワーク」と、VPN接続が切断されます。 該当拠点だけでなく、同じ「プライベートネットワーク」に接続している拠点のVPN接続も、数分から数十分切断されます。 切断されても問題ないことを確認の上、[再試行]ボタンをクリックしてください。 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】必要サイトへのアクセスをブロックされるのでアクセスを許可したい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agentt)のブラウザ保護や接続制御機能によって、 必要なサイトへのアクセスがブロックされてしまう場合、Elements Agentの 「許可リスト」に必要なWebページのアドレスを登録してください。 詳細な手順につい... 詳細表示
【beat/anti-virus】Elements Agentの「報告」からマルウェアの誤検知を報告して良いか
「報告」から"マルウェアの誤検知報告はおこなわないでください" 「報告」からではbeatコンタクトセンターにウイルス検体が送れず、 誤検知であるかどうかの判断ができません。 「Elements Agent」で検知されたファイルの詳細をお調べするには、 beatコンタクトセンターへウイルス検体の送付... 詳細表示
本FAQは、beat airのハードウェア仕様について、説明しています。 ハードウェア仕様表 詳細については、下記のタブメニューから、確認したいモデルを選択してください。 アクセスポイントS 【アクセスポイントS】Cisco Meraki MR28 推奨利用環境 低密度 ア... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のVPN負荷比とは
VPN負荷比とは、VPN接続の分担度合いを決める数値です。 多重化した各beat-box毎に"1~100"までの数値で設定できます。 beat-boxを多重化している場合でも、1拠点に対するVPN接続は、多重化しているboxの内の1台が担当します。 下記の図は「beat-box3台で多重化したA拠点... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中の端末に対して社内(beat-box側)からリモートデスクトップできますか
リモートアクセス接続中の端末に対し、"リモートデスクトップ"をおこなうことはできません Microsoftリモートデスクトップの仕様とbeatリモートアクセスの仕様 Microsoftリモートデスクトップでの接続をおこなうと、その端末に対してサインインをおこなうことになります。 たとえ、同じアカウントで... 詳細表示
【LANアドレスの変更】beat設定ページからbeat-boxのLAN側IPアドレスを変更したい
beat設定ページから、お客様ご自身でbeat-boxのLAN側IPアドレスを変更できます。 お客様ご自身での変更は”ホストアドレス(第4オクテット)”のみ、変更可能です。 ”ホストアドレス(第4オクテット)”以外の変更はbeatコンタクトセンターで承ります。 変更をご希望の場合は、beatコンタクトセ... 詳細表示
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