「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■リモートアクセスサービスを利用したアクセス履歴をCSV形式でダウンロードするこ... 詳細表示
「迷惑メール判定機能」をご利用になるには 本機能を「有効」に設定する必要があり、初期設定では「無効」に設定されています。 現在、「有効」「無効」のどちらに設定されているかは、下記のFAQをご確認ください。 FAQ ID:115360 【迷惑メール判定】「有効」「無効」の状態を確認したい 迷惑メー... 詳細表示
クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
【法人向け】Google Workspace 法人向けのGoogle Workspaceアカウントでは、ユーザー名とパスワードを入力し、 ログインする方式のサードパーティアプリまたはデバイスのサポートを順次終了しています。 今後は、OAuth 認証を利用するか、アプリパスワードの設定等の対応が必要とのこ... 詳細表示
【回線障害履歴】インターネット回線の障害/復旧履歴を確認したい
beat設定ページの回線障害履歴でインターネット回線の障害/復旧履歴を確認できます。 beat-boxで使用している回線の障害発生と復旧について「日付」の新しいものから表示します。 過去(約1週間)の回線障害の履歴を表示します。 回線障害履歴の確認 回線障害履歴の表示方法 回線障害履歴... 詳細表示
【外部メール連係】③メールクライアントへの設定(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
静的ルート設定はLAN内を複数のセグメントで分けている場合などに設定が必要となります。 beat-boxが所属しているセグメント以外へのアクセスが発生したときに、 セグメント内のどの機器(ルーター等)を経由すべきかを指定するものです。 注意事項 ■beatのシステムに自動設定されるルート情報を変更... 詳細表示
beat-boxは下記の通信を対象としてウイルスチェックをおこないます。 ウイルスを検知した場合には通信を遮断したり、メールの送受信を中止します。 ウイルスチェック機能は常時「有効」に設定され「無効」に変更することはできません。 詳細は下記の表をご確認ください。 【beat-box】ウイルスチェッ... 詳細表示
アプリケーション制御機能は、beat-boxを通過する各種アプリケーションの通信を監視しています。 事前に定義されたルールに従い、通信の遮断・記録を行う機能です。 対象サービスにおいて"beat-box-mini3をご利用"であれば、アプリケーション制御機能を利用できます。 対象サービス acti... 詳細表示
「メール送信の遮断」という件名のメールが届きました(送信者のメールアドレスが空白)
「メール送信の遮断」は送信メールを遮断したことを、 beat-boxが「メール送信者(ご本人)」と「beat-box責任者」にお知らせするメールです。 beat-boxに登録されていないメールアドレスは、危険なメールと判断し、送信が遮断されます。 通知メールの送信者アドレスは、beat-box@ne... 詳細表示
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